子どもたちを放射能被ばくから守り、新しいエネルギーづくりをめざす会

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     日時:12月18日(日) 14:00〜16:30
    場所:ムーブ町屋 4階 ハイビジョンルーム
    交通:地下鉄・京成「町屋」 都電「町屋駅前」徒歩1分
    参加費:500円(資料代含む)
          (子どもたちが遊べるスペースあります)
    講師:入江紀夫さん
     (医療問題研究会・小児科・神経内科医師)

    ☆子どもを守れ!と立ち上がった父母の強い声に押され、ようやく荒川l区も放射能測定を開始しました。荒川区立汐入小では、6・46マイクロシーベルト/毎時と予想を超える異常な値をはじめ、区内全域で高い値が出ています。(荒川区ホームページ参照)。
    北区でも9月には、0.25マイクロシーベルト/毎時の独自基準を決め、値を超えたスポットの除染という動きも始まりました。
    ☆しかし、『外部被爆』より影響の深刻な『内部被爆』(放射線を出す微粒子を呼吸や水や食材を通して体内に取り込むことによる被爆)の危険性への言及もありません。食材は、「安全なものしか流通していない」という根拠のない「安全神話」に基づき、飲料水にも学校給食にも、何も対応しない憂慮すべき現実があります。
    ☆入江医師を招き、映像を使った内部被爆のお話を聞きます。11月に出版された『低線量・内部被爆の危険性』ーその医学的根拠ー(医療問題研究会編)の紹介、内容について詳しくお話していただきます。私達自身が正しい知識を身につけましょう。そして、地域で子育てしている父母たちの不安を出しあい、自治体や国に対する要請も一緒に考えていきませんか。
     
    <共催> 子どもを放射能から守り、新しいエネルギーづくりをめざす会
                      高瀬 080-3013-3618
           戦争をしないまち北区をめざす会
                      藤平 090-2319-3293  
    - | 00:18 | author genpatuhairo | - | - | - | - |
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